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再生回数の多い注目のプレゼン

Written on 2月 15, 2014, by

昨夜遅い時間にテレビをみていたとき、インターネット上にアップされた動画で
再生回数がとても多いプレゼンがあったそうなんです。
プレゼンをしていたのはアメリカの女性。大学でメンタルを分析する講師として紹介されていました。
多くの人を惹きつける話し方、話す内容とはどういうものなのか。
営業マンとして大変興味深いと思いました。
私は英語が話せないので翻訳された字幕を目で追っていましたが、
もちろん話す内容が魅力的なのですが、話し方、声のトーン、顔つき、目つき、ジェスチャーなど、
すべてが相まって素晴らしいプレゼントして評価されているのだと感じました。

人を惹きつける話し方というのは、その人の人柄も反映してますよね。
いくら素晴らしいプレゼンだったからといってその話し方を真似ても、
同じように人を惹きつけるかどうかというのは話が別だと思うのです。
日ごろ営業支援システムを使い仕事をしていますが、
どんなに優れたコンテンツを使っているとしても、
人として惹きつける話し方というのが営業マンにも求められるのだと再認識しました。
営業マンとしての実績はあるものの、まだまだ成長途中だと改めて実感しています。
こんな話題も

好奇心を煽る電機屋さん

Written on 12月 12, 2013, by

大手ネット販売会社を徹底分析していたニュースがありました。非常に気になる分野だったのですぐに目を通したんです。分析するに当たり、大手電機会社の名前もずらりと連なっていて、どれも私が普段お世話になっているところばかりでした。これだけネット販売が主流になりつつあっても、やはり近所にある電機屋さんにも足を運ぶ機会はあるんですよね。欲しいものがあってお店を訪ねるのですが、一階売り場、二階売り場、三階売り場…などすべてのフロアを見て周らないと気がすまないのは私だけではないかもしれません。テレビでよく見かける家電芸人さんたちのように詳しいわけではないのですが、何か物珍しいものがあるかもしれない、という好奇心がそうさせるのかもしれないですね。実際、欲しいものはひとつだったはずなのに、気付けばいくつか購入するものを手にしていることなんて一度や二度ではありませんし。営業という仕事をしていると好奇心は常に持っていたいといつも思っています。例えば今使っている営業支援システムは大変気に入っていますが、ひょっとしたら他にもっといいものがあるかもしれない、と視野を広げて仕事をしています。それはすべて仕事を上手くこなすためなので、無駄ではないと信じています。



クリスマスの本当の意味

Written on 12月 5, 2013, by

12月に入るとすぐにクリスマス一色に変わりましたね。 お店のウィンドウデコレーションも、流れるBGMもクリスマス関連のものばかり。 すっかり大人になってしまった私でも、こういう雰囲気は心ワクワクするものです。 クリスマスは随分前から、ハロウィンに関してはここ数年、日本に浸透している大きなイベントになっています。 クリスマスは元々どういう意味があるものなのか、これを知っている人は多いようです。 新しい何かが流行りだすと、とりあえずその流れに乗ってみるというのは悪いことではないと私は思います。 もちろん人様に迷惑をかけないことは最低条件になりますけどね。 なので、仕事に例えるならば新しいSFA(営業支援システム)が噂になっているならば、 とりあえず使ってみるのはいいことだと考えます。 使ってみないことには自分にとっていいのか悪いのか判断できませんからね。 クリスマスまでまだ日がありますが、きっとクリスマスまであっという間に日が経って、 気付けば大晦日、お正月がやってくるんでしょうね。 それまでラストスパート頑張らねば。



好奇心旺盛なのは営業にとってプラスかも

Written on 11月 28, 2013, by

営業という仕事をしていると、まったくの新しい出会い、初対面の方接する機会がとても多いです。 付き合いが長い馴染みの方もいますが、仕事をしていく上で、 新しい出会いはたくさんあればあるほどプラスになると私は考えています。 だからこそ、初対面でも物怖じしない私の性格は営業という仕事がピッタリかもしれません。 両親に話を聞くと、小さいころから人見知りをあまりしなかった子供だったらしいです。 子供が小さいころというのは、ある程度人見知りをすることも成長過程において大切なことらしく、 両親はそんな私を見て少々心配だったそうです。 初対面でも物怖じしない性格は、初めて使う機器やシステムに関しても影響するようで、 例えば新しい営業支援ソフトを使うことになったとしても、 苦手意識よりも興味津々という気持ちのほうが全面にでるんですよ。 なんか面白そうだな、という好奇心が営業には必要かもしれません。 気付けば、うちの営業は好奇心旺盛な人が多いかも。どこの会社でも同じかな? 好奇心を持ち続けることは、その先に成功があるという信念を持って仕事をしていますし、 これからもそういう気持ちを大切にしていきたいと思っています。



営業マンの悩み、目標は似ているかもしれない

Written on 11月 22, 2013, by

年末が近くなると、仕事が忙しくなるのと並行して飲み会の誘いが多くなりませんか?
これはこれで嬉しいことなんですが、やはり自分の体はひとつしかないので無理はできませんよね。
ただ、私は元々人が集まる場所が好きなので、誘われたら断れないという困った性格の持ち主のようです。
それは営業マンとして働く私にとっては最大の長所、最大の武器にもなっていると思っています。
根っから楽観的な自分はつくづく幸せ物ですね。

飲み会の席でたまたま知り合いグループに出くわすこともあるのは、田舎町だからなのでしょうか。
初めは4~5人ぐらいのグループだったはずなのに、気付けはまるで同窓会のような所帯になっていることもあります。
大勢で飲めばまた違う楽しみもあるので私は気に入ってます。

特に営業という同じ職種の人たちとは気が合うことが多いんですよね。
やはり抱えている悩みや目標としているものが似ているからなのでしょうか。
企業秘密もあるので会社のあれこれを話すことはありませんが、
例えばSFAの比較でどういうタイプがオススメなのか、という話をすることがあります。
たとえ籍を置く会社が違っていても、同じ営業マンとしてオススメ情報を交換し合うのはお互いのためになりますからね。